ひだまりの猫

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東京フィルハーモニー交響楽団 第790回オーチャード定期演奏会

7月25日 Bunkamura オーチャードホール
指揮 ミシェル・プラッソン

ビゼー:組曲「アルルの女」より
ラヴェル:マ・メール・ロア
ベルリオーズ:幻想交響曲 作品14


15時開演となると、いちばん暑い時間帯に出かけて行かなくてはならりません。
前日が忙しかったこともあって、行くのをやめようかと迷いました。
渋谷ってちょっと温度が高いような気がします・・・。

7月の定期シリーズの評判が良かったためか、客席の入りもまずまず。
今回は中央の席がとれたので、ストレスなく聴くことができました。
(オーチャードホールの袖の席は、ステージが見えなくてあまり好きじゃありません)

弦楽器のまとまりはよく、木管もそこそこ。コール・アングレのソロも良かったですね。
金管も東京フィルらしい音色で良かったと思います。
女性奏者のステージ衣装は、なかなか大胆で・・・ヴィオラの首席の方の服装をみて、近くの席にいたおばさま方が「大胆ね~」と言っていたのに笑ってしまいました。

| 演奏会 | 20:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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